多汗症の治療をするなら共立美容外科!おすすめする理由・・・

Posted on 2015年11月16日 By

多汗症という言葉、聞いたことがありますか?
多汗症とは、漢字を見てもわかるように以上に汗が出るという症状です。
汗はそもそも、体の体温を下げるために出るものなのですが、
緊張を感じたり、ストレスを感じているときにまで
多くの汗が出てしまうのは、多汗症の可能性もあります。
手や足、顔にワキまで全身に出てしまう多くの汗。
焦れば焦るほど、汗が止まらない~。
辛い症状ですね。

 

特にわきの場合は、つらいです。
多汗症によって、過剰に汗が出ることで
ワキに汗シミができるだけでなく、匂いまで出てしまったら。。
そう思うと、本当につらくなってきますよね。

ただ、多汗症は精神的なことが問題であったり、体質の問題があるので、自力で治すのは難しいです。
美容外科手術を受けるなどするしか、
多汗症を根本的に治療することはできません。
切ったり縫ったりするの?
共立美容外科なら大丈夫です。

共立美容外科の多汗症の治療法は切らない、目立たない、
効果抜群の治療法なんです。
この治療法は、共立美容外科が特許を取得した
独自の治療法になります。

従来の多汗症の手術には、切開法や剪除法にイナバ式があります。
切開法で手術をする場合、3センチから4センチわきを切開して汗腺を取り除きます。
イナバ法では、1,5センチから2センチ切開をするといわれている手術用です。
どれも、汗腺をしっかり取ることができるものの、痛みなどダメージが大きいのがデメリットなんですよね。
術後は、三日程度の痛みがあるほかにも、
内出血が半年程度あり、切った部分の傷の後は5年程度できえるという、何とも体へのダメージと精神的なダメージが大きく、
リスクが高い手術法です。
また、吸引法やレーザー治療、キューサーで多汗症の原因となる、汗腺を取り除くこともでき、痛みなどのダメージも少ないといわれていますが、
あまり効果に期待できないとも言われているんですよね。
症状にはよるものの、吸引やレーザー、キューサーでは
汗腺がとりきれないといわれているんですね。

ただ、共立美容外科の多汗症治療は違います。
共立美容外科の多汗症治療の場合、
ローラークランプ法という処置がされます。
この方法は、これまでのように数センチも切開をする必要はありません。
わきの上部分の2,3ミリだけ。
切開というよりは、穴をあけるという程度の目立たない
施術法です。
共立美容外科の場合は、これまでの手術法であった
吸引法を使っているんですが、
さらに、プラスして吸引しながらローラーで皮膚を押し当てていくんです。
皮膚をローラーで押し当てていくことで、これまでの吸引法では取り除けなかった汗腺まで取り除くことができるようになりました。

ローラークランプなら、汗腺だけでなくワキガの原因となる
アクポリン腺まで取り除くことができるんですよ。
なので、多汗症を治療しながら、気になるワキガの悩みまで
解消することができます。
手術も両脇で1時間程度で終わるし、
局部麻酔なので、体に負担もありません。
また、穴をあけるだけなので傷跡も気にならないんです。

とはいえ、メリットがあれば、デメリットもあるワケで。。。
デメリットとしては、わきを包帯などで固定しなければいけないことです。
数日の間は固定が必要なので、肩が動かしにくい。
これだけは、ちょっぴり我慢が必要です。

が、数日の間、肩が動かしにくいだけなのでね。
これまでのように、数日痛みに耐えなければいけない、
内出血に悩まされる、傷跡に悩まされる
ということも一切なければ、
効果が見られす、再手術ということもないと思えば、
共立美容外科のローラークランプは、多汗症、ワキガが気になる方にとって、最高の手術だと言えます。

多汗症